ケイ素って知ってる?
最近注目のケイ素(二酸化ケイ素=シリカ)がアンチエイジング効果を期待できるとして注目されている。
しかも『第三の目』松果体を活性化するとも言われているようです!!
ほんと???すごい!
そもそも ケイ素は、地球上に最も多く存在する元素の一つで、
二酸化珪素が結晶化して出来た鉱物が石英(クォーツ)です。
その中でも無色透明なものを水晶(クリスタル)になります。
ケイ素は、人間の体をつくるのに不可欠なミネラルで、
骨や軟骨、皮膚(真皮)、靱帯(じんたい)や腱(けん)などを形作るコラーゲン、ヒアルロン酸やコンドロイチンなどのムコ多糖に多く含まれているために不足すると
皮膚のたるみやシワ、爪が弱くなる、関節が動かしにくくなるなどの症状が出てきます。
昔日本人は米から多くを摂取していました。
しかし現代の食事では 米を食べる人が激減しているというのです。
ダイエットで糖質制限をする方が増えていますが、
髪の毛や皮膚がカサカサになる方は、ケイ素不足があるのかもしれません。
そして第三の目とケイ素についてですが、、
脳の中心、間脳部分にある 松果体 は、睡眠ホルモンであるメラトニンを分泌する脳器官であり、多くの動物では光を感じます。
いわゆる「第三の眼」として機能します。
そのため、イワシなど群れで生きる魚はぶつかることなく海の中で泳ぐことが可能になったり、鳥も鳥同士も空でぶつかることがないそうです。
ただ、現代人は様々な汚染物質(電磁波、残留農薬、食品添加物、人工甘味料、タバコ、アルコール、排気ガス、アルミやフッ素、水銀、カルシウムなど)によって松果体が石灰化していると言われております。
大きさも、
現代人はグリンピース(8mm)ほどの大きさに対して、
古代人はピンポン球ほどあり、言葉や文字を用いずとも、テレパシーによって交信していたとも言われます。
その石灰化して小さくなっちゃっている現代人の松果体を活性化するには、ケイ素がいいとされています。松果体自体も、ケイ素で出来ているとも言われてるんだそう。
★ ケイ素ってなんで体にいいの?
ケイ素は万能なミネラルで、 高い抗酸化作用、デトックス作用、細胞活性作用、血流改善、血管の老化予防などの相互作用により、多くの効果を発揮します。
高いデトックス作用により、農薬や放射性物質を除去。 また、体脂肪の分解、抗炎症作用もあります。
日常生活で知らないうちに体内に取り込まれた重金属などの有害物質を
排出させる効果が期待されているのがケイ素です。
マイナスに帯電しているケイ素は、プラスに帯電している重金属を引き付け、
体の外へ排出してくれると考えられています。
イオン交換が滞ると細胞内に水分がとどまってしまうため、むくみや水太りが起こります。
便や尿、汗などもプラスに帯電しているため、ケイ素で排出が促されるのです。
食品ではね、バナナに多く含まれるらしいよ!
たまに無性にバナナを食べたくなるんだよね。笑
エドガーケーシーは木になった状態でしっかり熟成したバナナがいいと言っているけど
日本で売られているのは青い状態で収穫されて運ばれているうちに黄色くなったものしか
出回ってないよね。。。
じゃあ、、
吸収のいいケイ素水を飲んでみよう!!と思い最近の私の水分補給は
ミューバナデイズのお水を試しています
飲み始めたら排出している感じ!
ごくごく軟水で飲みやすい。
天然の富士山のお水で安心して飲んでいます。
お友達の農家さんが言ってた話で
富士山系統の水で栽培された野菜にはミネラルも多くて成長も早くて
勝てないんだよなーって話をしていて、なるほど納得と思ってしまった。
栄養素のバランスが絶妙なんだよね。
あと体内に取り込まれたケイ素は二時間ほど活動して排出されるのだとか
だからこまめに水分補給しながら魅力的です!!
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